2011年04月20日
【Act for Japan】チャリティーTシャツ販売開始
【Act for Japan】チャリティーTシャツ販売開始しました。

ピンクはこんな感じです。

ブラックもあります。

とても好評でたくさんの方に買っていただいています。
幕張の皆さん、そして、幕張以外の皆さんがTシャツでつながり、
被災地の皆さんへと繋がっていけることがとても嬉しいです。
既にチャリティー金額がなんと 約20万円 集まっています。
販売していただいているお店です。
魚健さん
429.postさん
芳葉さん
CARKEYSさん
菓子工房セラヴィさん
髪彩さん
hananaさん
サワダ企画さん
Lady Birdさん
アンジーさん
ワイズバイキングレストランさん
陳麻家・海浜幕張店さん
ナルオ・スーク海浜幕張さん
プロント・幕張店さん
パティスリータルブさん
ヴァン・ウタセさん
DONNAさん
千両さん
掌庵さん
レストランメイプル
どんどん参加店が増えています。
ピンクはこんな感じです。
ブラックもあります。
とても好評でたくさんの方に買っていただいています。
幕張の皆さん、そして、幕張以外の皆さんがTシャツでつながり、
被災地の皆さんへと繋がっていけることがとても嬉しいです。
既にチャリティー金額がなんと 約20万円 集まっています。
販売していただいているお店です。
魚健さん
429.postさん
芳葉さん
CARKEYSさん
菓子工房セラヴィさん
髪彩さん
hananaさん
サワダ企画さん
Lady Birdさん
アンジーさん
ワイズバイキングレストランさん
陳麻家・海浜幕張店さん
ナルオ・スーク海浜幕張さん
プロント・幕張店さん
パティスリータルブさん
ヴァン・ウタセさん
DONNAさん
千両さん
掌庵さん
レストランメイプル
どんどん参加店が増えています。

2011年03月23日
幕張チャリティーTシャツ
マクスタのWEBサイトにおいて、幕張でも被災地を応援しようと
若者が立ち上がりました。
幕張の皆でデザインを募り、Tシャツをつくり
その利益を被災地に送ります。

詳しくは
こちらで
皆のやさしい心が被災地の方に届くことを祈ります
若者が立ち上がりました。
幕張の皆でデザインを募り、Tシャツをつくり
その利益を被災地に送ります。

詳しくは
こちらで
皆のやさしい心が被災地の方に届くことを祈ります
2011年03月19日
支援物資の提供
まだまだ落ち着かない日が続いていますが、
被災地の方々の頑張りを見るに付け、自分たちのできることは何か
探しています。
ある相談役からの言葉をいただきました
「何かを行動しよう。自分から変えなければ解決しないから。自分がこれで良い思った時点で行動は止まる。奮い立つ心は自分の中にある。」
義援金を寄付させていただきくことはもちろん、リトルでは今支援物資を集め出しました。
中小企業家同友会全国協議会 東日本大震災復興対策本部において
被災地への物資提供のルートが、新潟・山形・青森など近隣同友会の協力で確保され、すでに提供が始まっており、そちらに送る予定です。
早く物資が被災者の方々に届けられるように祈るばかりです。
被災地の方々の頑張りを見るに付け、自分たちのできることは何か
探しています。
ある相談役からの言葉をいただきました
「何かを行動しよう。自分から変えなければ解決しないから。自分がこれで良い思った時点で行動は止まる。奮い立つ心は自分の中にある。」
義援金を寄付させていただきくことはもちろん、リトルでは今支援物資を集め出しました。
中小企業家同友会全国協議会 東日本大震災復興対策本部において
被災地への物資提供のルートが、新潟・山形・青森など近隣同友会の協力で確保され、すでに提供が始まっており、そちらに送る予定です。
早く物資が被災者の方々に届けられるように祈るばかりです。
2011年03月17日
あきらめないで
震災の状況が刻々と入り、その悲惨さに心が痛みます。
被災された方々には心よりお見舞い申し上げます。
当社は幸いにも被害はなく、社員家族も皆無事を確認し、
ひとまず、ほっとしています。計画停電も地域がはずれている
とのことで実施されていません。
命があり、多少の不自由くらいですので、本当に感謝せずには
いられません。社員の家族が宮城にいてなかなか連絡がとれませんが
無事だけは確認できましたので、ただただ頑張ってほしいと祈るばかりです。
今私達が出来ることを一生懸命行動していきたいと思います。
あきらめず、何かを行動する。共に頑張りましょう
被災された方々には心よりお見舞い申し上げます。
当社は幸いにも被害はなく、社員家族も皆無事を確認し、
ひとまず、ほっとしています。計画停電も地域がはずれている
とのことで実施されていません。
命があり、多少の不自由くらいですので、本当に感謝せずには
いられません。社員の家族が宮城にいてなかなか連絡がとれませんが
無事だけは確認できましたので、ただただ頑張ってほしいと祈るばかりです。
今私達が出来ることを一生懸命行動していきたいと思います。
あきらめず、何かを行動する。共に頑張りましょう
2010年01月06日
謹んで新春のお慶びを申し上げます。
昨年は皆様より格別のご厚情を賜り、誠にありがとうございました。
百年に一度と言われる不況の中、リトルハウスは、この不況にブレる
ことなく、「チャレンジ仲間づくり」を合い言葉に、社員一丸となっ
てこころがつながる製品を、最善のサービスをすることに取り組んで
参りました。
その結果、お客様の熱いご支援により、この難局を乗り越えることが
でき、お客様には、本当に感謝の気持ちでいっぱいでございます。
本年は、ひとつでも多くの「チャレンジ仲間づくり」を応援し、感動を
お客様にお届けし、更なる精進を重ねてまいります。
本年も変わらぬご愛顧のほどよろしくお願い申し上げます。
皆様のご健勝とご発展を心よりお祈り申し上げます。
リトルハウス株式会社
代表取締役社長 武田 峰子
百年に一度と言われる不況の中、リトルハウスは、この不況にブレる
ことなく、「チャレンジ仲間づくり」を合い言葉に、社員一丸となっ
てこころがつながる製品を、最善のサービスをすることに取り組んで
参りました。
その結果、お客様の熱いご支援により、この難局を乗り越えることが
でき、お客様には、本当に感謝の気持ちでいっぱいでございます。
本年は、ひとつでも多くの「チャレンジ仲間づくり」を応援し、感動を
お客様にお届けし、更なる精進を重ねてまいります。
本年も変わらぬご愛顧のほどよろしくお願い申し上げます。
皆様のご健勝とご発展を心よりお祈り申し上げます。
リトルハウス株式会社
代表取締役社長 武田 峰子
2009年09月18日
「プリント体験教室」
こんにちは。
だんだん秋らしくなってきました。事務所で育てているコットンも
すっかり大きくなり、もうすぐ白い綿がはじけそうです。
今日は、2006年から始まった「プリント体験教室」についてお話します。
この「プリント体験教室」は学生の皆さんに職業体験として、プリント
という仕事を知っていただきたい。自分たちでプリントすることで、
同じ思いの入ったTシャツを大切にしていただきたい。プリントの楽しさを
知っていただきたい。という思いから始めました。
2006年の3月に市立千葉高等学校でプリント体験教室をさせていた
だいたのが始まりです。最初は、スタッフもドキドキ。生徒さんも
ドキドキ。しかし、とても好評で出来上がったときには、みんなの歓声
が次々と教室内に響き、感動の嵐でした。
今年は市原教育委員会の生涯学習課が主催するパフォーマンスコースで
「プリント体験教室」を行いました。
パフォーマンスコースとは、ダンスを中心としたパフォーマンスを学び
ながら、“創造力”や“表現力”を身につけ、「思い」を「行動」にう
つせる人間に自分を成長させる講座です。
http://homepage2.nifty.com/ikuina/index3.htm
申し込み・問い合わせ先
市原市教育委員会 生涯学習課
〒290−8501 市原市国分寺台中央1−1−1
電話 23−9850 FAX 23−4422
メール syougaigakusyuu@city.ichihara.chiba.jp

20名ほどの生徒さん達が集まってくれました。

何が始まるんだろうという感じで皆さんお話を聞いていました。

プリントの注意を聞いたら、紙に試しプリントをしてみます。
皆さん、緊張しながらもなかなかお上手。

なかなかいい感じで刷っています。
その後、Tシャツへプリント。いよいよ本番。緊張も最高潮。

さっそくTシャツを着て、写真撮影。皆さんとてもいい表情です。
12歳から68歳の仲間で構成されているのですが、「プリント体験」を
した後にはすっかり糸がほどけ、お互いに声をかけあい、同じTシャツを
着てますます、仲間として認め合う姿に胸が熱くなりました。
私たちが求めている「チャレンジ仲間づくり」がまさにこれだと思った
瞬間です。工場長が「久しぶりに楽しかった〜」とチャレンジしている
パフォーマンスコースの20名より私たちの方が楽しかったのではと思う
くらいです。
お世話になりました生稲先生と生徒さん達に本当に感謝したいと思います。
有り難うございました
だんだん秋らしくなってきました。事務所で育てているコットンも
すっかり大きくなり、もうすぐ白い綿がはじけそうです。
今日は、2006年から始まった「プリント体験教室」についてお話します。
この「プリント体験教室」は学生の皆さんに職業体験として、プリント
という仕事を知っていただきたい。自分たちでプリントすることで、
同じ思いの入ったTシャツを大切にしていただきたい。プリントの楽しさを
知っていただきたい。という思いから始めました。
2006年の3月に市立千葉高等学校でプリント体験教室をさせていた
だいたのが始まりです。最初は、スタッフもドキドキ。生徒さんも
ドキドキ。しかし、とても好評で出来上がったときには、みんなの歓声
が次々と教室内に響き、感動の嵐でした。
今年は市原教育委員会の生涯学習課が主催するパフォーマンスコースで
「プリント体験教室」を行いました。
パフォーマンスコースとは、ダンスを中心としたパフォーマンスを学び
ながら、“創造力”や“表現力”を身につけ、「思い」を「行動」にう
つせる人間に自分を成長させる講座です。
http://homepage2.nifty.com/ikuina/index3.htm
申し込み・問い合わせ先
市原市教育委員会 生涯学習課
〒290−8501 市原市国分寺台中央1−1−1
電話 23−9850 FAX 23−4422
メール syougaigakusyuu@city.ichihara.chiba.jp
20名ほどの生徒さん達が集まってくれました。
何が始まるんだろうという感じで皆さんお話を聞いていました。
プリントの注意を聞いたら、紙に試しプリントをしてみます。
皆さん、緊張しながらもなかなかお上手。
なかなかいい感じで刷っています。
その後、Tシャツへプリント。いよいよ本番。緊張も最高潮。
さっそくTシャツを着て、写真撮影。皆さんとてもいい表情です。
12歳から68歳の仲間で構成されているのですが、「プリント体験」を
した後にはすっかり糸がほどけ、お互いに声をかけあい、同じTシャツを
着てますます、仲間として認め合う姿に胸が熱くなりました。
私たちが求めている「チャレンジ仲間づくり」がまさにこれだと思った
瞬間です。工場長が「久しぶりに楽しかった〜」とチャレンジしている
パフォーマンスコースの20名より私たちの方が楽しかったのではと思う
くらいです。
お世話になりました生稲先生と生徒さん達に本当に感謝したいと思います。
有り難うございました

2009年04月28日
「こんにちは」
「こんにちは。リトルハウスの武田です。」
この言葉は10年間ずーと言い続けてきた言葉です。
なぜこの言葉なのか
本日は私たちの「こんにちは」についてお話しようと思います。
「こんにちは」は、いらっしゃいませと違いお客様
から、「こんにちは」と返事が戻ってくるあたたかい
言葉なので、この言葉をいつも使ってきました。
オリジナル商品を扱っているため、幾らくらいするん
だろう?どうやって頼むんだろう?リトルハウスって
どんなお店なんだろう?と不安いっぱいでお問い合わせ
してくださるお客様になんとか安心していただきたいと
いう思いで考えたあいさつです。
大きな会社では通用しない言葉かもしれませんが、
リトルハウスがお客様との関係を大切にしたい会社に
なりたいと思いこの言葉を使ってきました。
「こんにちは」から「こんにちは」とお客様の声が
聞こえ、少しでも近い存在になれたら嬉しいと思います。

本日もお読みいただき有り難うございました。
この言葉は10年間ずーと言い続けてきた言葉です。
なぜこの言葉なのか
本日は私たちの「こんにちは」についてお話しようと思います。
「こんにちは」は、いらっしゃいませと違いお客様
から、「こんにちは」と返事が戻ってくるあたたかい
言葉なので、この言葉をいつも使ってきました。
オリジナル商品を扱っているため、幾らくらいするん
だろう?どうやって頼むんだろう?リトルハウスって
どんなお店なんだろう?と不安いっぱいでお問い合わせ
してくださるお客様になんとか安心していただきたいと
いう思いで考えたあいさつです。
大きな会社では通用しない言葉かもしれませんが、
リトルハウスがお客様との関係を大切にしたい会社に
なりたいと思いこの言葉を使ってきました。
「こんにちは」から「こんにちは」とお客様の声が
聞こえ、少しでも近い存在になれたら嬉しいと思います。

本日もお読みいただき有り難うございました。
2009年04月17日
私たちの合い言葉
こんにちは。
当ページにお寄りいただき有り難うございます。
本日は私たちのコンセプトについてお話しようと思います。
私たちリトルハウスの合い言葉は「チャレンジ仲間づくり」です。
メンバーと共に喜びも悲しみも分かち合い、腹を割って言い合え、助け合う仲間になりたい。そして、1つの目標に向かって一丸となって達成していく。そんなお客様、スタッフ、取引先と共に「チャレンジ仲間づくり」を応援し、感動をお届けする会社を目指しています。
そして、お客様の「チャレンジ仲間づくり」を応援するために「こころをつなぐオリジナルウエア」で思い出づくりのお手伝いをしたいと考えています。
オリジナルウエアを作成していて、皆さんが1つの目標に向かって、たくさんけんかをしたり、笑ったり、泣いたりしていることを知りました。そして、そのお手伝いをしたいと思い、「チャレンジ仲間づくり」を目標として進んできました。
昨年、神田外語大学の川野ゼミの生徒さん達のプロジェクトにかかわらせていただき、「こころをつなぐオリジナルウエア」の魔法でバラバラだったメンバーのこころがひとつになっていくのを目の当たりにし、私は心から感動を体験しました。「本当の仲間は、その人にとって嫌なことも言いあえるってことじゃないの」と仲間同士が心を開いていったのです。ついにはビジネスマインド賞という最高の賞を取り、先生はじめゼミ生全員が「リトルハウスさん、ありがとう」という言葉をいただき、更に私の心は感動しました。
たくさんの感動のお客様の声はこちら
私たちはそのプロセスに一緒に関わる事ができ、本当に幸せです。良い商品を作る事だけに一生懸命でしたが、本当にお客様が望んでいるのは、1つの目標に向かって仲間ができたことではないでしょうか。
「こころをつなぐオリジナルウエア」が言葉の魔法を持つウエアになるように、皆さんにお届けしたいと思います。
・素材についてのこだわり
品質の良い物で、当店でも納得できた商品をご提案していきます。
オリジナル商品はお客様の使用目的、予算、納期により素材がかわってくることがままあります。そんな場合でも素材についての説明をし、お客様が納得いく品質のものをご提案したいと思っています。それは、たとえばお客様にどのようなメリットがあるのか?お客様がどんなワクワク感を感じるのか?お客様がどこに感動するのか?お客様の何がどう変わるのか?
スポーツ団体のお客様なら、汗をたくさんかき、そのままにしておくと体も冷えてしまう、そして洗濯の頻度も多く、通常のTシャツでは糸がもちません。
ドライ素材にすることで、汗をすぐに外に出す機能があるので、体が冷えず、ベタベタ感もなくなります。
糸もスポーツ用の丈夫な糸なので洗濯にも強く出来ているため、通常のTシャツと同じように洗った場合ドライ素材の方が丈夫なのです。
ですのでご予算があえば、スポーツをしていらっしゃる方にはこちらをお勧めしています。
・ プリント、刺繍についてのこだわり
プリント、刺繍は他とくらべないとその良さがなかなか把握できません。当社では技術の高い職人が色にこだわり、プリント方法にこだわり制作しています。この技術の差はわかりずらいですが、如実に出来上がりにでてきます。職人も毎日毎日が勉強で、妥協しない職人魂を持っています。色出しに納得するまで時間をおしまず、何度でも色目を決める工場長の姿勢にお客様を納得させる力があると自負しております。刺繍、ワッペンは細い糸がかもし出す高級感をひと針ひと針に細心の心遣いをし制作しています。出来上がりはいつも感動です。
少しでも皆さんの「チャレンジ仲間づくり」のお役に立つように、私たちは皆さんの心と心をつなぐTシャツを一緒に作りたいと思います。

本日もお付き合いいただきまして、ありがとうございました。
当ページにお寄りいただき有り難うございます。
本日は私たちのコンセプトについてお話しようと思います。
私たちリトルハウスの合い言葉は「チャレンジ仲間づくり」です。
メンバーと共に喜びも悲しみも分かち合い、腹を割って言い合え、助け合う仲間になりたい。そして、1つの目標に向かって一丸となって達成していく。そんなお客様、スタッフ、取引先と共に「チャレンジ仲間づくり」を応援し、感動をお届けする会社を目指しています。
そして、お客様の「チャレンジ仲間づくり」を応援するために「こころをつなぐオリジナルウエア」で思い出づくりのお手伝いをしたいと考えています。
オリジナルウエアを作成していて、皆さんが1つの目標に向かって、たくさんけんかをしたり、笑ったり、泣いたりしていることを知りました。そして、そのお手伝いをしたいと思い、「チャレンジ仲間づくり」を目標として進んできました。
昨年、神田外語大学の川野ゼミの生徒さん達のプロジェクトにかかわらせていただき、「こころをつなぐオリジナルウエア」の魔法でバラバラだったメンバーのこころがひとつになっていくのを目の当たりにし、私は心から感動を体験しました。「本当の仲間は、その人にとって嫌なことも言いあえるってことじゃないの」と仲間同士が心を開いていったのです。ついにはビジネスマインド賞という最高の賞を取り、先生はじめゼミ生全員が「リトルハウスさん、ありがとう」という言葉をいただき、更に私の心は感動しました。
たくさんの感動のお客様の声はこちら
私たちはそのプロセスに一緒に関わる事ができ、本当に幸せです。良い商品を作る事だけに一生懸命でしたが、本当にお客様が望んでいるのは、1つの目標に向かって仲間ができたことではないでしょうか。
「こころをつなぐオリジナルウエア」が言葉の魔法を持つウエアになるように、皆さんにお届けしたいと思います。
・素材についてのこだわり
品質の良い物で、当店でも納得できた商品をご提案していきます。
オリジナル商品はお客様の使用目的、予算、納期により素材がかわってくることがままあります。そんな場合でも素材についての説明をし、お客様が納得いく品質のものをご提案したいと思っています。それは、たとえばお客様にどのようなメリットがあるのか?お客様がどんなワクワク感を感じるのか?お客様がどこに感動するのか?お客様の何がどう変わるのか?
スポーツ団体のお客様なら、汗をたくさんかき、そのままにしておくと体も冷えてしまう、そして洗濯の頻度も多く、通常のTシャツでは糸がもちません。
ドライ素材にすることで、汗をすぐに外に出す機能があるので、体が冷えず、ベタベタ感もなくなります。
糸もスポーツ用の丈夫な糸なので洗濯にも強く出来ているため、通常のTシャツと同じように洗った場合ドライ素材の方が丈夫なのです。
ですのでご予算があえば、スポーツをしていらっしゃる方にはこちらをお勧めしています。
・ プリント、刺繍についてのこだわり
プリント、刺繍は他とくらべないとその良さがなかなか把握できません。当社では技術の高い職人が色にこだわり、プリント方法にこだわり制作しています。この技術の差はわかりずらいですが、如実に出来上がりにでてきます。職人も毎日毎日が勉強で、妥協しない職人魂を持っています。色出しに納得するまで時間をおしまず、何度でも色目を決める工場長の姿勢にお客様を納得させる力があると自負しております。刺繍、ワッペンは細い糸がかもし出す高級感をひと針ひと針に細心の心遣いをし制作しています。出来上がりはいつも感動です。
少しでも皆さんの「チャレンジ仲間づくり」のお役に立つように、私たちは皆さんの心と心をつなぐTシャツを一緒に作りたいと思います。

本日もお付き合いいただきまして、ありがとうございました。
2009年04月13日
リトルハウスが目指すこと
こんにちは。当ページにお寄りいただき有り難うございます。
リトルハウスについて、もっともっと知って頂けたら嬉しいです。
本日はリトルハウスがこれから目指すことをお話します。
私たちリトルハウスは、オリジナルウエアづくりを通して、「チャレンジ仲間づくり」を応援し一致団結して感動をつくりつづける旅をしています。
興味のある方はどうぞお読みください。
感謝とコミュニケーション
私たちが大切にしたいものは、感謝とコミュニケーションです。
ありがとうの言葉があれば、笑顔になります。コミュニケーションができれば笑顔になります。たくさんの笑顔をお届けするために感謝とコミュニケーションを大切にしていきたいと思います。
私たちが目指すリトルハウスは
①お客様に感動をお届けする
②お客様、取引先、スタッフに感謝していただける会社
③笑顔があふれている会社
①お客様に感動をお届けする
お客様の「チャレンジ仲間づくり」を応援し、素材にこだわり、プリント・刺繍にこだわり、「こころをつなぐオリジナルウエア」で感動をお届けしたいと考えています。小さな家から発信できることを小さなところから人の輪を広げるオリジナルウエアを作り感動をお届けしていきたいと思います。
②お客様、取引先、スタッフに感謝していただける会社
お客様、取引先、スタッフにリトルハウスに出会えてよかったと思っていただくこと、あなたに会えてよかった、ここへ来てよかったと思っていただけるリトルハウスになりたいと思います。
③笑顔があふれている会社
いつもスタッフの心からの笑顔がある会社になりたいと思っています。一丸になって、喜びも悲しみも分かち合い、励まし合って、いつもほっとした笑顔がある。それだけでハッピーになれると思います。笑い声が絶えない会社、そしてお客様と一緒に笑顔になれる会社でありたいと思います。

あなたに思いが伝わったでしょうか。まだまだ?
では、次回、もっと伝わるようにお話していきます。
リトルハウスについて、もっともっと知って頂けたら嬉しいです。
本日はリトルハウスがこれから目指すことをお話します。
私たちリトルハウスは、オリジナルウエアづくりを通して、「チャレンジ仲間づくり」を応援し一致団結して感動をつくりつづける旅をしています。
興味のある方はどうぞお読みください。
感謝とコミュニケーション
私たちが大切にしたいものは、感謝とコミュニケーションです。
ありがとうの言葉があれば、笑顔になります。コミュニケーションができれば笑顔になります。たくさんの笑顔をお届けするために感謝とコミュニケーションを大切にしていきたいと思います。
私たちが目指すリトルハウスは
①お客様に感動をお届けする
②お客様、取引先、スタッフに感謝していただける会社
③笑顔があふれている会社
①お客様に感動をお届けする
お客様の「チャレンジ仲間づくり」を応援し、素材にこだわり、プリント・刺繍にこだわり、「こころをつなぐオリジナルウエア」で感動をお届けしたいと考えています。小さな家から発信できることを小さなところから人の輪を広げるオリジナルウエアを作り感動をお届けしていきたいと思います。
②お客様、取引先、スタッフに感謝していただける会社
お客様、取引先、スタッフにリトルハウスに出会えてよかったと思っていただくこと、あなたに会えてよかった、ここへ来てよかったと思っていただけるリトルハウスになりたいと思います。
③笑顔があふれている会社
いつもスタッフの心からの笑顔がある会社になりたいと思っています。一丸になって、喜びも悲しみも分かち合い、励まし合って、いつもほっとした笑顔がある。それだけでハッピーになれると思います。笑い声が絶えない会社、そしてお客様と一緒に笑顔になれる会社でありたいと思います。

あなたに思いが伝わったでしょうか。まだまだ?
では、次回、もっと伝わるようにお話していきます。
2009年04月02日
チャレンジ仲間づくり
今日はリトルハウスが初めて取り組んだお話をします。
それは、スタッフ全員で「事業計画を立てる」ということです。
今回事業計画を立てるというプロジェクトを中小企業家診断士 有村コン
サルティングオフィスの有村知里先生と一緒に行いました。
今まで事業計画は私が考えてきましたが、それは間違っていると気がつき
ました。いつかスタッフが考えてくれるようになったらいいなという思い
がありましたが、それを奪っていたのは私自身だったわけです。
指示されてやるのは誰も楽しくありません。自分で考え、自分で行動して
はじめて達成感ややりがいを感じます。私が考えるのは会社の方針であり、
リトルハウスがこれから向かう方向なのです。
そして、売り上げの平準化が達成するために、自分たちで考え、事業計画
を作り、実行し、検証していくことが必要と考えこのプロジェクトを行い
ました。とても重要なプロジェクトです。
そして、統括マネージャーの厳しく、あたたかい言葉があったから、この
プロジェクトが実行できたと感謝しています。
これから、スタッフ1人1人が自分で考えて、自分で行動する会社にしてい
きたいと思います。
また、全員参加で1つのことを行うという意味でも「チャレンジ仲間づくり」
の会社にしたいという思いがあります。
これは始まりの一歩です。
全員の力は本当に凄いです。1人1人が真剣に考え事業計画を立てています。
本当にスタッフ全員に感謝したいと思います。
有村先生からこんなメールをいただきました。
昨日のメンバーの皆さんの発言を聞きながら
”理念”と"目標”が具現化されていくような
そんが気がいたしました。
自分の立場で、自分の言葉でそれを言葉にしている様子が
何人もいらしゃったからです。
ともあれ事業計画は立てるところはあくまでスタートラインですので
皆様の力で、PDCAが達成できるように願っております。
そして、それに応えるリトルハウスの皆さんのポテンシャルの高さを信じています。
いつも有村先生はスタッフの力に感心し、お褒めの言葉を下さいます。
本当に有り難うございます。

たくさんの人に支えられ今年も前に進むリトルハウスになると思います。
それは、スタッフ全員で「事業計画を立てる」ということです。
今回事業計画を立てるというプロジェクトを中小企業家診断士 有村コン
サルティングオフィスの有村知里先生と一緒に行いました。
今まで事業計画は私が考えてきましたが、それは間違っていると気がつき
ました。いつかスタッフが考えてくれるようになったらいいなという思い
がありましたが、それを奪っていたのは私自身だったわけです。
指示されてやるのは誰も楽しくありません。自分で考え、自分で行動して
はじめて達成感ややりがいを感じます。私が考えるのは会社の方針であり、
リトルハウスがこれから向かう方向なのです。
そして、売り上げの平準化が達成するために、自分たちで考え、事業計画
を作り、実行し、検証していくことが必要と考えこのプロジェクトを行い
ました。とても重要なプロジェクトです。
そして、統括マネージャーの厳しく、あたたかい言葉があったから、この
プロジェクトが実行できたと感謝しています。
これから、スタッフ1人1人が自分で考えて、自分で行動する会社にしてい
きたいと思います。
また、全員参加で1つのことを行うという意味でも「チャレンジ仲間づくり」
の会社にしたいという思いがあります。
これは始まりの一歩です。
全員の力は本当に凄いです。1人1人が真剣に考え事業計画を立てています。
本当にスタッフ全員に感謝したいと思います。
有村先生からこんなメールをいただきました。
昨日のメンバーの皆さんの発言を聞きながら
”理念”と"目標”が具現化されていくような
そんが気がいたしました。
自分の立場で、自分の言葉でそれを言葉にしている様子が
何人もいらしゃったからです。
ともあれ事業計画は立てるところはあくまでスタートラインですので
皆様の力で、PDCAが達成できるように願っております。
そして、それに応えるリトルハウスの皆さんのポテンシャルの高さを信じています。
いつも有村先生はスタッフの力に感心し、お褒めの言葉を下さいます。
本当に有り難うございます。

たくさんの人に支えられ今年も前に進むリトルハウスになると思います。
2009年04月01日
リトルハウスが生まれた時
リトルハウスが生まれる時に2つの感動が私のベースがあり、今もこの時の
思いで続けてこれたと思っています。
私は小さい頃からおてんばで(今は死語?)、体を動かすことが大好きでした。
男の子の中に混じっていつも遊んでいたと思います。何をしても適当にできる
のですが、それ以上はいかない。集中力がなかったのでしょう。何が本当に
やりたいのかいつも考えていましたが、なかなか見つかりませんでした。
なんの苦労もなく青春時代を過ごし、感性の赴くまま生きてきたように思います。
小学校の先生になろうと奮起し、子供をみごもりながら日本女子大の通信制を
受けはじめましたが、子供が生まれ、スクーリングに参加できず、途中
で断念。
子供も大きくなるにつれ、なんの資格もない私は何をしたいのか、また考える
ようになりました。でも見つからない。
いつしかパソコンの時代に入り、パソコンの操作を覚えていくことが楽しくなり
デザイン学校へ通いだしました。若い人たちの中でデザイン、ホームページ
作りなど楽しくて夢中になっていました。
その後、卒業してからいろいろな会社のお仕事をいただき、SOHOとして自宅で
ホームページ制作を始めました。
時代はWindowsで世の中が沸き立っていた頃ですので、登録しているホームページ
も少なかったです。独学に近い形でホームページを作りながら、依頼してくる会社の
社長はただ作れば売れると思っているけど、それは違う。これはパソコンの中のお店
ではなくて、本当のお店と同じように掃除もし、あいさつもし、会社の思いが
しっかり届かないとどんなにきれいなページでも売れないと思うようになりました。
ホームページ自体の仕組みがわからない社長が多いので、それを理解してもらう
のは大変でした。
もしかして、自分でホームページ上でお店が作れるかもと思っていたその時、
整体医院の友人からの依頼がありました。それは、Tシャツにプリントしてほしいと
いう依頼でした。なんでも受けると決めていた私は、出来ますと即座に答えました。
本当は初めて。いろいろ試しながら、Tシャツにプリントしたところ、とても
喜んでいただき、それ以来Tシャツのプリントが出来上がった時の感動が脳裏から
離れませんでした。これは一つ目の感動です。
不思議なもので、そんな時、またまた、デザイン学校で知り合った友人がプリント
工場からこんな人をさがしているという話がありました。それは、何万枚という単
位で生産していたアパレルがなかなか売れなくなって、小単位のエンドユーザのお
客様がほしい。その窓口になってくれないか。というのです。
あの感動が蘇りました。やってみたい。その思いだけで、Tシャツにプリントをする
という未知の世界へ飛び込みました。そして、リトルハウスは平成12年に
リトルハウス工房として立ち上がりました。
インターネットが急速に普及しだした時で、寝るのもおしんでリトルハウス工房の
ホームページを作り続けていました。
最初はなぜか20万円も赤字。Tシャツのサンプルを取り寄せるのに送料及び手数料が
原因だとわかるまで1ヶ月もかかり、計算もできない自分にびっくり。これではいけ
ないと価格設定を変更しながら、経営する始末。
徐々に注文が増え、プリント加工の知識も増えてきた時、
とても品のいい夫婦が孫の為にTシャツをつくりたいと当社に訪れました。
「孫が書いたんです。」と嬉しそうに絵を差し出し、
「これをプリントできませんか?」
それはちゃんと首があり胴から手と足がでていて、とても良くかけていました。日
本女子大で子供の心理学を学んだことを思い出し、「この年齢でちゃんと首があり胴
から手と足がでている絵を描けるのは、すごいですね。お孫さんの楽しい思いが伝
わってきますね。」とお話すると本当に嬉しそうに「是非お願いします。」と言って
帰られました。


これはなんとかりっぱに仕上げなければと思い一生懸命作りました。出来上がって
Tシャツを嬉しそうに何度も何度も孫の話をしながらお礼を言って帰っていかれました。
また、大きな感動をいただきました。これが2つ目のの感動です。


この2つの大きな感動でリトルハウスが誕生したと思っています。
こんなすばらしい感動をいただいたことに感謝しています。
感動を少しでもお返ししていきたいと思っています。
あなたはどんな感動が今までありましたか?
次回はこれからリトルハウスが目指すことをお伝えしたいと思います。
思いで続けてこれたと思っています。
私は小さい頃からおてんばで(今は死語?)、体を動かすことが大好きでした。
男の子の中に混じっていつも遊んでいたと思います。何をしても適当にできる
のですが、それ以上はいかない。集中力がなかったのでしょう。何が本当に
やりたいのかいつも考えていましたが、なかなか見つかりませんでした。
なんの苦労もなく青春時代を過ごし、感性の赴くまま生きてきたように思います。
小学校の先生になろうと奮起し、子供をみごもりながら日本女子大の通信制を
受けはじめましたが、子供が生まれ、スクーリングに参加できず、途中
で断念。
子供も大きくなるにつれ、なんの資格もない私は何をしたいのか、また考える
ようになりました。でも見つからない。
いつしかパソコンの時代に入り、パソコンの操作を覚えていくことが楽しくなり
デザイン学校へ通いだしました。若い人たちの中でデザイン、ホームページ
作りなど楽しくて夢中になっていました。
その後、卒業してからいろいろな会社のお仕事をいただき、SOHOとして自宅で
ホームページ制作を始めました。
時代はWindowsで世の中が沸き立っていた頃ですので、登録しているホームページ
も少なかったです。独学に近い形でホームページを作りながら、依頼してくる会社の
社長はただ作れば売れると思っているけど、それは違う。これはパソコンの中のお店
ではなくて、本当のお店と同じように掃除もし、あいさつもし、会社の思いが
しっかり届かないとどんなにきれいなページでも売れないと思うようになりました。
ホームページ自体の仕組みがわからない社長が多いので、それを理解してもらう
のは大変でした。
もしかして、自分でホームページ上でお店が作れるかもと思っていたその時、
整体医院の友人からの依頼がありました。それは、Tシャツにプリントしてほしいと
いう依頼でした。なんでも受けると決めていた私は、出来ますと即座に答えました。
本当は初めて。いろいろ試しながら、Tシャツにプリントしたところ、とても
喜んでいただき、それ以来Tシャツのプリントが出来上がった時の感動が脳裏から
離れませんでした。これは一つ目の感動です。
不思議なもので、そんな時、またまた、デザイン学校で知り合った友人がプリント
工場からこんな人をさがしているという話がありました。それは、何万枚という単
位で生産していたアパレルがなかなか売れなくなって、小単位のエンドユーザのお
客様がほしい。その窓口になってくれないか。というのです。
あの感動が蘇りました。やってみたい。その思いだけで、Tシャツにプリントをする
という未知の世界へ飛び込みました。そして、リトルハウスは平成12年に
リトルハウス工房として立ち上がりました。
インターネットが急速に普及しだした時で、寝るのもおしんでリトルハウス工房の
ホームページを作り続けていました。
最初はなぜか20万円も赤字。Tシャツのサンプルを取り寄せるのに送料及び手数料が
原因だとわかるまで1ヶ月もかかり、計算もできない自分にびっくり。これではいけ
ないと価格設定を変更しながら、経営する始末。
徐々に注文が増え、プリント加工の知識も増えてきた時、
とても品のいい夫婦が孫の為にTシャツをつくりたいと当社に訪れました。
「孫が書いたんです。」と嬉しそうに絵を差し出し、
「これをプリントできませんか?」
それはちゃんと首があり胴から手と足がでていて、とても良くかけていました。日
本女子大で子供の心理学を学んだことを思い出し、「この年齢でちゃんと首があり胴
から手と足がでている絵を描けるのは、すごいですね。お孫さんの楽しい思いが伝
わってきますね。」とお話すると本当に嬉しそうに「是非お願いします。」と言って
帰られました。


これはなんとかりっぱに仕上げなければと思い一生懸命作りました。出来上がって
Tシャツを嬉しそうに何度も何度も孫の話をしながらお礼を言って帰っていかれました。
また、大きな感動をいただきました。これが2つ目のの感動です。


この2つの大きな感動でリトルハウスが誕生したと思っています。
こんなすばらしい感動をいただいたことに感謝しています。
感動を少しでもお返ししていきたいと思っています。
あなたはどんな感動が今までありましたか?
次回はこれからリトルハウスが目指すことをお伝えしたいと思います。
2009年03月27日
こころの話
ようこそ。リトルハウス 武田峰子のコラムへ

リトルハウスが産声をあげてから今年10周年を迎えます。
これを期に、このコラムを通して、リトルハウスの今までの歩み、これからの
夢などをお伝えしたいと思います。
私は、アイデアを考えたり、興味があることを見たり、聞いたりすることは
大好きですが、文章を書くことも会話も得意ではありません。一番の苦手といっても
過言ではないんです。
たくさんの人に支えられてここまでこれたことに感謝し、少しでもリトルハウスに
ついて知っていただき、感動のリトルハウスをお伝えできたら嬉しいです。

リトルハウスが産声をあげてから今年10周年を迎えます。
これを期に、このコラムを通して、リトルハウスの今までの歩み、これからの
夢などをお伝えしたいと思います。
私は、アイデアを考えたり、興味があることを見たり、聞いたりすることは
大好きですが、文章を書くことも会話も得意ではありません。一番の苦手といっても
過言ではないんです。
たくさんの人に支えられてここまでこれたことに感謝し、少しでもリトルハウスに
ついて知っていただき、感動のリトルハウスをお伝えできたら嬉しいです。


